沿革
年 月 内 容
昭和51年7月27日 沖縄貯金保険会館にて創立総会
同年9月14日 沖縄県知事より協同組合設立認可
同年10月1日 事業開始(那覇市泉崎1丁目8番16号)
同年10月4日 商業登記完了
昭和52年3月31日 組合員数41社、出資総額5,000千円
昭和53年3月31日 組合員数42社、出資総額5,100千円
昭和55年3月31日 組合員数50社、出資総額8,400千円
昭和55年4月28日 尚詮理事長、中央会会長へ就任(平成8年8月迄)
昭和55年5月1日 組合青年部「緑青会」設立会員数94名
昭和57年3月31日 組合員数60社、出資総額12,180千円
昭和59年2月24日 海邦国体会場の修景緑化を円滑かつ効率的に推進するため「沖縄県総合運動公園植裁樹木の確保に関する協定」を沖縄県と締結
昭和59年3月31日 中央会補助事業として、活路開拓ビジョン調査事業を実施、「緑化樹木、鉢物、林業用苗木の需要動向と新市場の開拓」
組合員65社、出資総額13,220千円
昭和59年7月27日 金融事業を開始
昭和60年4月25日 協定樹木追加契約
昭和61年3月31日 組合員数72社、出資総額17,270千円
昭和61年8月1日 鹿児島出張所開設(1名常駐)
昭和61年10月1日 組合創立10周年記念大会開催
昭和62年10月 海邦国体及びかりゆし大会シンボルマーク製作業務の受託
那覇市競技会会場装飾業務の受託
昭和63年3月31日 組合員数81社、出資金総額20,170千円
昭和63年10月 組合緑化センター設立特別委員会の設置
平成元年10月 西原町へ開発行為許可申請
平成2年3月31日 組合員97社、出資金総額25,370千円
平成2年7月 沖縄県知事より開発行為の許可(第2ー45号)
平成3年9月21日 組合緑化センター完成、事務局引っ越し
平成3年10月11日= 組合緑化センター落成披露
平成3年10月14日 定款改正(知事認可)県指令商第780号
平成3年12月11日 第1回緑化樹セリ市の開催
平成4年1月29日 第44回全国植樹祭における植裁用苗木の確保に関する協定書の締結(約20,000本)
平成4年3月31日 組合員101社、出資金総額49,470千円
平成4年4月23日 第2回組合セリ市
平成4年6月12日 第3回組合セリ市
平成4年11月4日 第44回全国植樹祭植樹計画作成業務の受託
平成4年11月6日 第4回組合セリ市
平成4年11月16日 沖縄の森林林業展屋内展示委託事業受託
平成5年3月1日 第44回全国植樹祭記念植樹準備作業業務の受託
平成5年3月31日 組合員99社、出資金総額49,720千円
平成5年4月12日 第44回全国植樹祭配布用苗木の納入契約10,600本、4/24完了
平成5年4月28日 第5回組合セリ市
平成5年5>月11日 全国植樹祭会場跡地管理業務の受託
平成5年11月15日 全国植樹祭会場跡地管理業務の継続
平成6年3月31日 中央会補助事業として、活路開拓ビジョン調査事業「組合リフレッシュ枠」を実施、(造園緑化事業の省力化、システム化)
組合員106社、出資金総額53,720千円
平成6年4月11日 全国植樹祭会場跡地管理業務の受託
平成6年6月24日 仲村秀栄理事、黄綬褒章受章祝賀会
平成6年10月20日 シンボリロード植裁工事の受託
平成7年1月3日 県民100万本植樹運動開始式
平成7年3月31日 組合員111社、出資金総額56,220千円
平成7年4月10日 全国植樹祭会場跡地管理業務の受託
平成7年6月5日 平和記念公園植裁工事の受託
平成7年10月31日 北谷浄水場内植裁工事実施設計業務の受託(県企業局)
平成7年11月2日 那覇市の主催する県民100万本植樹運動において「緑化資材購入単価契約」を締結、公共施設等へ21,340本を納入
平成7年12月20 秋篠宮家へオオハマボウを献上
平成8年3月1日 のじぎくの塔改修整備工事を兵庫県遺族連合会より受託
平成8年3月31日 組合員111社、増資63,220千円
平成8年10月25日 組合創立20周年記念大会の開催
平成9年3月31日 組合員109社、出資総額69,220千円
平成10年3月31日 組合員108社、出資金総額75,520千円
平成11年3月31日 組合員105社、出資金総額76,520千円
平成12年3月31日 組合員103社、出資金総額76,050千円
平成13年3月31日 組合員106社、出資金総額77,100千円